内容の暗い、重い内容の相談メールの対処法

【ネット恋愛テクニック】楽しいメールを心がけることが大切の時にメールの内容は出来るだけ明るいものにしようと言いました。

覚えてますかね?

今日はかなり暗いメールを自分が送られてしまったときにどうすればいいのかを僕なりの考えになりますが、お伝えしたいと思います。

誰かに相談されたりするのは嬉しいですが、その相談内容がいつも暗いものだとこっちもうんざりしてしまいますよね。

ですが、逆にこういった状態はチャンスでもあります。

失恋をした人を狙って優しくする…

こういうことしたことがある人いませんか?

僕はあります(笑)

ハイエナみたいで嫌な感じもしますが、失恋をして傷ついた人ってかなり落としやすいんですよ。

傷ついているときに優しくされると誰だって嬉しいですからね。

普段はポジティブな内容のメールをしてたまに自分も弱いところを曝け出したり、相手の弱いところをつついていくという駆け引きはネット恋愛でもリアルな恋愛でもとって大切なことだと僕は思います。

要所要所を狙って、相手の気持ちを掴んでいきたいですね。

ただ、ここでも気をつけて欲しいのが相手を否定し自分の考えを押し付けないということです。

相談をしてくる時点で大抵の人は自分なりの答えを既に出しています。

それなのに相談をしてくるというのは共感して欲しかったり、背中を押してくれるような一言を待っています。

イライラしてしまうこともあるでしょう。

でもグッとこらえて下さい。

問題を解決しようはせず、寄り添ってあげるくらいの気持ちを持つと更にネット恋愛の成功率もアップするでしょう。


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